初めまして、佐藤です!

もうすぐ63歳になります。

50歳を過ぎると多くの人が、脳の活動スピードが低下します。

また隠れ脳梗塞と呼ばれる、小さな脳梗塞が起こっているようです。

そう言えば以前車から降りようとしたとき

後ろから誰かに思いっきりこん棒で殴られたような感覚がありました。

恐らくその時に小さな脳梗塞があったではないでしょうか?

痛みが治まってから後ろを見ても勿論誰もしません。

その時すぐにどうしたわけでもないのですが、徐々にいろいろな能力低下を感じます。

リンゴの皮むき、以前は割とうまかったのに、最近試したらひどい。

自分は器用だと思っていたら、しばらくやってないことは、ひどい。

やはりこれは脳の一部が破壊されているとしか思えません。

ちょっと前まで、30代の人にも気力も体力も能力も負ける気がしなかった。

ところが今は何をしても勝つ気がしません。

このままではまずい。

自分の専門なのに、自分がボケたら、話になりません。

これまで発達障害を専門にしていましたが、これからはボケ防止に重点を置きます。

人生の後半を楽しく過ごすために、あなたの能力をもう少し世の中のために使うために、

一緒にトレーニングをしませんか?