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対応症状

自閉症
ニューロフィードバックは自閉症に適した脳トレーニングです。
短期間に大きな変化を見ることがあります。
ぜひ試してみましょう。
ADD/ADHD
ADD/ADHDはニューロフィードバックが一番用いられいる分野で、多くの研究が紹介されています。
その中のいくつかをここでご紹介しましょう。
認知症の予防
私たちの脳波の周波数は年齢により変化します。
生まれてからだんだん早くなり、20代で安定し、
50代からまた遅くなります。
アルツハイマーは早期発見が大切
アルツハイマーの患者が増えている一番大きな原因は知識の欠如です。
正しい知識を持つことがとても重要です。
例えばアルツハイマーになる危険を少なくするために今あなたにできることや、アルツハイマーの薬の効果を高めるために重要なことを知ることが大切です。
アルツハイマーの理解を深めれば、初期の症状が出たときに適切な治療を受けることができます。
不眠症
睡眠障害には2種類あり、入眠が難しい場合はC4のSMRアップトレーニングです。
C4とは右耳の耳たぶの上端と頭のてっぺんとの中間ぐらいのところです。 
SMRとはSensory Motor Rythmと呼ばれると特別な脳波で入眠時にみられる脳波に似ています。
うつ病
うつ病にニューロフィードバックをお勧めします。
うつ病患者を脳波で分類するといくつかのパターンが見られます。
それは脳の活動パターンを示します。
脳梗塞
脳梗塞の後遺症のリハビリは動かなくなった身体のトレーニングです。
動かなくなった部位を動かすことで、その部位をつかさどる脳のトレーニングをしています。
ならば直接脳をトレーニングする方法を同時に行う方か効率的だと思うのは当然ではないでしょうか?
てんかん
脳のエアロビとも呼ばれる脳波を使ったトレーニングを行い、脳の基礎体力を高め、発作発生の臨界点を高め、発作を出難く、もしくは出なくしていきます。
この分野の研究は1970年代初頭から始まりました。

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ニューロフィードバックがニューヨークタイムズで大きく取り上げられました。
熱ショックタンパク質損傷で脳疾患 金大・山嶋准教授ら研究
ジャグリングで脳の「白質」に変化、英研究
アメリカのオンラインラジオ番組でニューロフィードバックを紹介
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氏名: 佐藤 譲
E-mail: neurofeedbackjp@gmail.com
固定電話: 042-427-7078
携帯電話: 090-7302-1282
住所: 〒182-0024
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  マートルコート調布 402

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