ホーム - サイトマップ - RSS - お問い合わせ文字サイズ:   

セッションルーム便り

明日のために その1

2018/12/13

こんにちは、佐藤です。
年々時の経つのが早くなり、もう年末です。

日々の温度変化が激しく、体調管理が大変ですね。
年末年始の忙しい中、体調を崩すと大変です。
暖かくお過ごしください。

体を温め、冷えに気を付け、笑顔を増やすと良さそうです。
一枚余計に着るものを持ち歩きましょう。

スカーフ、マフラー、手袋、ホッカイロを常備しましょう。
鞄の中に軽い小さな折り畳み傘を入れておくのも良さそうです。

ちょっと時間があったら、呼吸を意識し、深呼吸をしてみましょう。
日常的に呼吸の回数を減らすと、免疫力が高まることが最近の研究でわかりました。
ゆっくり呼吸をする時間を作りましょう。

ただゆっくり呼吸をしても良いのですが、さらに効果を上げるには、吐く息に注意を向け、その時間を長くしてみましょう。

呼吸は吐く時に副交感神経優位になります。
交感神経優位に過ごしている日常に休憩時間を取るように副交感神経優位の時間を過ごすことで心身のバランス整え、免疫力の向上に繋がります。

そして更なる効果を求めるのなら、楽しい、嬉しい、幸せなイメージを心に浮かべてみましょう。 笑顔での呼吸です。

大事なことはハーモニー、バランス、調和。
丁度良いこと。 ほどほど。 ゆったり。

表示/非表示2018年

表示/非表示2015年

表示/非表示2014年

表示/非表示2013年

表示/非表示2010年

表示/非表示2009年

最上部へ

  • お勧め図書のご案内
  • インターネットで日本中どこでもニューロフィードバックが受けられます!
  • 兵庫県西宮市でニューロフィードバックを受けられます
  • セッションルーム便り
  • 発達障害って治る? -ニューロフィードバックから見た発達障害-
ホーム
サイトマップ
お知らせの履歴
セッションルーム便り
管理者情報
ニューロフィードバックとは
ニューロフィードバックの紹介
実際のニューロフィードバック
ニューロフィードバックの感想
ニューロフィードバック学会紹介
対応症状
自閉症
ADD/ADHD
認知症の予防
アルツハイマーは早期発見が大切
大友式ぼけ予測テスト
不眠症
うつ病
脳梗塞
てんかん
ニュース
ニューロフィードバックがニューヨークタイムズで大きく取り上げられました。
熱ショックタンパク質損傷で脳疾患 金大・山嶋准教授ら研究
ジャグリングで脳の「白質」に変化、英研究
アメリカのオンラインラジオ番組でニューロフィードバックを紹介
サイエンス・デイリー
ワールドカップ優勝チームのニューロフィードバック使用について
詳しい情報
基本的な脳の構造
脳波の理解
アルファ・シータ・プロトコール
トレーニングサイトの見つけ方と基本的トレーニング方法
トラディショナル・ニューロフィードバック
LENS (Low Energy Neurofeedback System)
HEG (Hemoencephalography) (nIR)
超低周波トレーニング
ニューロフィードバックの研究
LZTについて
よくある質問
お申し込み
トレーニングプラン
料金表
お申し込み方法
セッション・ルーム
お申し込みフォーム
リンク
ニューロフィードバック関連
発達障害
心のセラピー

お問合せ先

発達障害トレーナー、ピートと佐藤

氏名: 佐藤 譲
E-mail: neurofeedbackjp@gmail.com
固定電話: 042-427-7078
携帯電話: 090-7302-1282
住所: 〒182-0024
  調布市布田 1-32-5
  マートルコート調布 402

Neurofeedback Japan

  • RSS 1.0
  • RSS 2.0
  • Atom

© 2009 Neurofeedback Japan