ホーム - サイトマップ - RSS - お問い合わせ文字サイズ:   

セッションルーム便り

最近のADD/ADHDの統計

2013/12/04

ADD/ADHDをご存じでしょうか?
落ち着きなく動き回ったり、集中できないなどの症状が出る注意欠陥・多動性障害のことです。
日本では子供の3%前後にみられるとされていたが、2011年に行われた米国の調査で4~17歳の11%、およそ10人に1人の割合でADHDと診断されていることが分かりました。この結果を、11月25日発行の米医学誌「Journal of American Academy of Child & Adolescent Psychiatry」に発表した米疾病対策センター(CDC)のSuzanna N. Visser氏らは、さらに高校生では男子の5人に1人、女子の11人に1人がADHDと診断されているとも報告しています。もはやこれは障害とは呼べません。どうしてこんなことになってしまったのでしょう。

表示/非表示2015年

表示/非表示2014年

表示/非表示2013年

表示/非表示2010年

表示/非表示2009年

最上部へ

  • お勧め図書のご案内
  • インターネットで日本中どこでもニューロフィードバックが受けられます!
  • 兵庫県西宮市でニューロフィードバックを受けられます
  • セッションルーム便り
  • 発達障害って治る? -ニューロフィードバックから見た発達障害-
ホーム
サイトマップ
お知らせの履歴
セッションルーム便り
管理者情報
ニューロフィードバックとは
ニューロフィードバックの紹介
実際のニューロフィードバック
ニューロフィードバックの感想
ニューロフィードバック学会紹介
対応症状
自閉症
ADD/ADHD
認知症の予防
アルツハイマーは早期発見が大切
大友式ぼけ予測テスト
不眠症
うつ病
脳梗塞
てんかん
ニュース
ニューロフィードバックがニューヨークタイムズで大きく取り上げられました。
熱ショックタンパク質損傷で脳疾患 金大・山嶋准教授ら研究
ジャグリングで脳の「白質」に変化、英研究
アメリカのオンラインラジオ番組でニューロフィードバックを紹介
サイエンス・デイリー
ワールドカップ優勝チームのニューロフィードバック使用について
詳しい情報
基本的な脳の構造
脳波の理解
アルファ・シータ・プロトコール
トレーニングサイトの見つけ方と基本的トレーニング方法
トラディショナル・ニューロフィードバック
LENS (Low Energy Neurofeedback System)
HEG (Hemoencephalography) (nIR)
超低周波トレーニング
ニューロフィードバックの研究
LZTについて
よくある質問
お申し込み
トレーニングプラン
料金表
お申し込み方法
セッション・ルーム
お申し込みフォーム
リンク
ニューロフィードバック関連
発達障害
心のセラピー

お問合せ先

発達障害トレーナー、ピートと佐藤

氏名: 佐藤 譲
E-mail: neurofeedbackjp@gmail.com
固定電話: 042-427-7078
携帯電話: 090-7302-1282
住所: 〒182-0024
  調布市布田 1-32-5
  マートルコート調布 402

Neurofeedback Japan

  • RSS 1.0
  • RSS 2.0
  • Atom

© 2009 Neurofeedback Japan