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お知らせ

2017/04/19リモート・トレーニングを無料で試せます。詳細表示ホームトレーナーのみなさん、一度試してみましょう。
まだあまり効果が見えない。
そろそろ違うトレーニングに変えたい。
微調整が必要そうだ。
これでいいのか少し不安だ。
そんな方はリモートでチェックさせていただきます。
まだ試したことのない方、初回は無料です。

2017/04/18ニューロフィードバックから見た脳波 2詳細表示脳波には想像を超える豊富な脳の情報が含まれています。
脳波はデジタル解析され、人と機械を繋ぎ、3D解析により、立体画像を提供します。神秘の脳に少しでも近づくために脳波について学びましょう。
インターネット経由で自宅で学べます。
今回はコヒアランスを含む接続性の可能性を見ていきましょう。
脳波の2回目ですが、前回の復習も含めますので、ここからの参加でも大丈夫です。参加者には今回の資料と共に前回の分も送ります。
日時:5月21日午後3時
申し込みはメールでお願いします。
 info@neurofeedback.jp

2017/04/18あなたの脳は変化するでしょうか?詳細表示1回のトレーニングであなたの脳は変化するでしょうか?
短時間のトレーニングで変化するでしょうか?
脳の活動パターンに変化が起こるでしょうか?
それをあなたは、自覚できるでしょうか?

ニューロフィードバックを体験してみませんか?

参加費は2千円。
5月14日午後1時 ニューロフィードバック・ジャパンにて
申し込みはこちら info@neurofeedback.jp

2017/04/10ホームトレーニング代金の分割支払い詳細表示ホームトレーニング代金の分割支払いの受け付けを始めました。
初回 129,600 残金64,800を8回(毎月末まで)
ご希望の方はメールでお問い合わせください。
info@neurofeedback.jp

2017/03/28第2回のウェビナー(ウェブセミナー)のお知らせ詳細表示2回目からの参加でも問題ありません。
2回目は脳波についてです。脳波のABCからデジタル解析まで
インターネット経由ですのでご自宅で受けられます。
参加希望者には資料を送付します。

参加希望者はメールにて申しこんでください。
info@neurofeedback.jp
日時:4月16日午後3時 
場所:ご自宅(インターネット経由で)TeamViewer使用。
参加費:6000円(税別)

ニューロフィードバック訓練効果の客観的検証に成功

ニューロフィードバックはアメリカではかなり普及しており、その恩恵を多くの人が受けています。発達障害、てんかん、うつ病、アンチエイジング、ピークパフォーマンスなどの分野で使われています。その科学性の高さはPubMedアメリカ国立医学図書館の学術文献検索サービスで検索すると数百に上ることからも分かります。

日本ではまだ普及しておらず、研究もされてないのが現状です。

このたび日本で初めて国立精神・神経医療研究センターがADHD児童を対象にしたニューロフィードバック(NF)訓練効果を客観的に検証することに成功したことは今後のニューロフィードバックの普及に大きな意味をもちそうです。

ニューロフィードバックって何?

ニューロフィードバック図解ニューロフィードバックとは、脳を元気にするトレーニングです。

脳の働きはとても重要で、記憶や計算はもちろん、感情や体調、果ては臓器の働きにまで影響します。
これだけの機能を制御する脳が元気になれば、脳の影響を受けている部分も良くなるのではないか?というのが、ニューロフィードバックの基本的な考え方です。

ニューロフィードバックでは、脳の状態を知るために“脳波”をモニターします。
脳波はコンピュータで解析され、脳波が良い状態になったとき、映像や音で合図があります。
この合図で、自分にとって良い脳の状態を知ることができます。

このトレーニングを繰り返し行うことにより、良い脳の状態を感覚として覚えます。
一度覚えた感覚は、トレーニング終了後も無意識に脳を良い状態へ持って行こうと働きます。

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ニューロフィードバックとは
ニューロフィードバックの紹介です。
どんな方に良いのか、その理由は何か、トレーニングの様子と受けた方の感想、そして学会とセラピストの紹介のページです。
対応症状
自閉症、ADD(ADHD)、認知症予防、不眠症、うつ病、脳梗塞、てんかんなどの病状別のニューロフィードバックトレーニング方法の説明です。
ニュース
ニューロフィードバックに関するの報道記事の紹介です。
サッカーのワールドカップ優勝チームの選手がニューロフィードバックをトレーニングを練習課題に加えていた記事の紹介です。
詳しい情報
ニューロフィーバックに必要な脳と脳波の基礎知識とニューロフィードバックの種類の説明です。
有名なアルファ・シータトレーニングの説明も加えました。
また最近のニューロフィードバック研究成果をリストアップしてみました。
よくある質問
ニューロフィードバックのQ&Aです。
皆様の質問にお答えします。
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申し込みは「申し込みフォーム」からしていただくと間違いがありません。
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ニューロフィードバックがニューヨークタイムズで大きく取り上げられました。
熱ショックタンパク質損傷で脳疾患 金大・山嶋准教授ら研究
ジャグリングで脳の「白質」に変化、英研究
アメリカのオンラインラジオ番組でニューロフィードバックを紹介
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ワールドカップ優勝チームのニューロフィードバック使用について
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氏名: 佐藤 譲
E-mail: neurofeedbackjp@gmail.com
固定電話: 042-427-7078
携帯電話: 090-7302-1282
住所: 〒182-0024
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