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お知らせ

2016/04/28ホームトレーナー専用サイト開設のお知らせ詳細表示ホームトレーナーの皆さまへホームトレーニング専用サイトを作りました。
トレーニングに役立つ情報をアップしてあります。

トレーニングソフトの使用法、トレーニングの効果確認方法等
ホームトレーナー専用サイトです。
アドレスご希望のホームトレーナーの方はメールで申し込み下さい。
info@neurofeedback.jp

2016/04/21トレーニング・ソフトの使い方詳細表示ホームトレーナーの皆様へ
ソフトの使い方の復習のための動画を作成しました。
希望者にお配りします。
メールで申し込みください。
info@neurofeedback.jp

2016/04/19汎用トレーニングのデザインを差し上げます詳細表示ホームトレーニングをやっている皆さまへ

汎用トレーニングのデザインを差し上げます。
ご希望の方はメールでお申し込みください。
info@neurofeedback.jp
料金はかかりません。

ニューロフィードバックは脳の映像化をはかり、
その人専用のトレーニングをするものですが、
大多数の人に良い影響を与える
いくつかの汎用トレーニングもあります。

今回差し上げるSMRトレーニングはその中でも最も効果的で素晴らしいものの一つです。
その目指すところは、睡眠の質の向上、てんかんの発作の軽減、落ち着き、集中力の向上、自律神経の調整による、自己免疫力の向上、認知力を上げ、ボケ防止にも繋がります。

2016/01/27「脳の筋トレ」ニューロフィードバック うつ病などに有効か詳細表示ウオールストリートジャーナルのニューロフィードバックに関する記事の日本語版です。

2016/01/22母の腸内環境が子供に発達障害の原因?詳細表示福井大の「子どものこころの発達研究センター」の研究によると母マウスの腸内細菌の減少やバランスの変化が、子マウスの脳の発達に影響を与える可能性があるとのことです。
研究では、腸内細菌の増殖を抑える抗生剤を妊娠9~16日目にかけて母マウスに投与し、このマウスから生まれて4週の子の行動を調べると、正常な母マウスから生まれた子より、夜間の活動量が少ないなどの異常が確認されました。
一方、正常な母マウスから生まれた子を生後すぐに抗生剤を投与した母マウスに預けると、行動に同様の異常が見られましたが逆のパターンでは子に異常はありませんでした。センターは母の腸内細菌の状態が、出産後の養育行動にも影響を与えているとみて研究を進めるそうです。

ニューロフィードバック訓練効果の客観的検証に成功

ニューロフィードバックはアメリカではかなり普及しており、その恩恵を多くの人が受けています。発達障害、てんかん、うつ病、アンチエイジング、ピークパフォーマンスなどの分野で使われています。その科学性の高さはPubMedアメリカ国立医学図書館の学術文献検索サービスで検索すると数百に上ることからも分かります。

日本ではまだ普及しておらず、研究もされてないのが現状です。

このたび日本で初めて国立精神・神経医療研究センターがADHD児童を対象にしたニューロフィードバック(NF)訓練効果を客観的に検証することに成功したことは今後のニューロフィードバックの普及に大きな意味をもちそうです。

ニューロフィードバックって何?

ニューロフィードバック図解ニューロフィードバックとは、脳を元気にするトレーニングです。

脳の働きはとても重要で、記憶や計算はもちろん、感情や体調、果ては臓器の働きにまで影響します。
これだけの機能を制御する脳が元気になれば、脳の影響を受けている部分も良くなるのではないか?というのが、ニューロフィードバックの基本的な考え方です。

ニューロフィードバックでは、脳の状態を知るために“脳波”をモニターします。
脳波はコンピュータで解析され、脳波が良い状態になったとき、映像や音で合図があります。
この合図で、自分にとって良い脳の状態を知ることができます。

このトレーニングを繰り返し行うことにより、良い脳の状態を感覚として覚えます。
一度覚えた感覚は、トレーニング終了後も無意識に脳を良い状態へ持って行こうと働きます。

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ニューロフィードバックの紹介です。
どんな方に良いのか、その理由は何か、トレーニングの様子と受けた方の感想、そして学会とセラピストの紹介のページです。
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サッカーのワールドカップ優勝チームの選手がニューロフィードバックをトレーニングを練習課題に加えていた記事の紹介です。
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ニューロフィーバックに必要な脳と脳波の基礎知識とニューロフィードバックの種類の説明です。
有名なアルファ・シータトレーニングの説明も加えました。
また最近のニューロフィードバック研究成果をリストアップしてみました。
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発達障害トレーナー、ピートと佐藤

氏名: 佐藤 譲
E-mail: info@neurofeedback.jp
固定電話: 042-427-7078
携帯電話: 090-7302-1282
住所: 〒182-0024
  調布市布田 1-32-5
  マートルコート調布 402

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